点検評価

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東京日本語センター

A : 達成されている。
B : ほぼ達成されているが、不十分なところがあり改善に取り組んでいる。
C : 達成に向けて努力している。
D : 達成されていない/必要性に気づいていなかった。
X : 該当しない。

自己点検・評価項目

教育理念・目標
日本語学習を志向する外国人学習者は、国籍・年齢・学歴・職歴・生活背景等、多様化しており、かつ情報化が進み、物的・人的交流の盛んな現在の国際社会においては、共通化へ向かう反面、個性化が益々進んでいく状況下にもある。このような多彩な学習者を対象とする教育活動はまず、環境がなによりそれにふさわしいものでなければならない。そのため、本学は、単に言語を教える場としてだけでなく、言葉を通しての生活文化、並びに日本人の考え方など、幅広い教授・学習活動を行うことを目的とするとともに、日本の環境で互いに協力しながら自己を啓発し広い視野から相互理解のできる学習の場とする。 ・ 教育理念・目標が教職員、学生に周知されている。{A}
組織
・ 設置者、設置代表者及び経営担当役員は、「日本語教育機関の運営に関する基準」 で定められた要件に適合している。{A}
・ 事業規模に応じた組織態勢になっている。{B}
・ 校長、主任教員及び教員は、「日本語教育機関の運営に関する基準」で定める要件を備えている。{A}
・ 目的に必要な教員の知識、能力及び資質の向上に努めている。{A}
・ 生活指導者及び入管事務担当者が学生及び教職員に周知されている。{A}
・ 入国管理局により認められた申請等取次者を配置している。{A}
財務
・ 財務状況は、中長期的に安定している。{C}
・ 予算・収支計画の有効性及び妥当性が保たれている。{B}
・ 適正な会計監査が実施されている。{A}
運営全般
・ 短期及び中長期の運営方針と経営目標が明確化され、教職員に周知されている。{A}
・ 管理運営の諸規定が整備され、規定に基づいた運営がなされている。{A}
・ 意志決定が組織的になされ、かつ、効率的に機能している。{A}
・ 業務の見直し及び効率的な運用の検討が定期的、かつ、組織的に行われている。{A}
・ 入学検定料、入学金、授業料及びその他納付金の金額及び納付時期が明示されて いる。{A}
・ 関係諸法令に基づいた学費返還規定が定められている。{A}
教育環境
・ 教育機関として適切な位置環境にある。{A}
・ 校舎面積は、「日本語教育機関の運営に関する基準」に適合している。{A}
・ 教室、その他の施設は、「日本語教育機関の運営に関する基準」に適合している。{A}

学生募集
・ 理念・教育目標に沿った学生の受入方針を定め、年間募集計画を策定している。{A}
・ 募集定員を定めている。{A}。
・ 機関に所属する職員が入学志願者に対して情報提供や入学相談を行っている。{A}
・ 教育内容、教育成果、学校情報が入学希望者に正確に伝えられている。{A}
・ 応募資格及び条件を入学希望者に適切に伝えられている。{A}
・ 募集活動を行う国・地域の法令を遵守した募集活動を行っている。{A}
・ 海外の募集代理人(エージェント等)に最新、かつ、正確な情報提供を行っている。{A}
・ 入学選考基準及び方法が適切で公平である。{A}
・ 学生情報を正確に把握し、及び提出書類により確認を行っている。{A}
教育活動
・ 理念・教育目標に合致したコース設定が行われている。{A}
・ 教育目標達成に向けた教育内容、教育方法及び進度設計がなされている。{A}
・ レベル設定に当たっては、国内で又は国際的に認知されている熟達度の枠組み を参考にしている。{A}
・ 教育内容及び教育方法について教員間で共通理解が得られている。{A}
・ カリキュラムは、体系的に編成されている。{A}
・ 教育目標に合致した教材が選定されている。{A}
・ 補助教材、生教材を使用する場合は出典を明らかにするとともに、著作権法に留意している。{A}
・ 授業に関する学習リソース及び情報を、授業開始までに教員に提供している。{A}
・ 授業開始までに学生の能力を試験等により判定し、適切なクラス編成を行っている。{A}
・ 教員に対して、担当するクラスの学生の学習目的、編成試験の結果、学習歴その他指導に必要な情報を伝達している。{A}
・ 修了の要件が定められている。{A}
・ 教育内容に応じて教育用機器を活用している。{A}
・ 授業記録簿及び出席簿を備え、正確に記録している。{A}
・ 理解度・到達度の確認が実施期間中に適切に行われている。{A}
・ 授業や運営に関する学生からの相談、苦情等に適切に対処している。{A}
・ 学習上の留意点、留学生活上の留意点、入管法上の留意点についての、入学時に学生に配布している。{A}
・ 判定基準及び判定方法が明確に定められている。{A}
・ 成績判定結果を的確に学生に伝えている。{A}
・ 判定基準及び判定方法の妥当性を定期的に検証している。{A}
・ 授業評価を定期的に実施している。{A}
・ 評価態勢、評価方法及び評価基準が適切である。{A}
・ 評価結果が教育内容や方法の改善、教員の教育能力向上等の取組に反映されている。{A}
・ 進級及び卒業判定が適切に行われている。{A}
・ 日本留学試験、日本語能力試験等の外部試験の結果を把握している。{A}
・ 卒業生の状況を把握するための取組を行っている。{A}
・ 卒業後の進路を把握している。{A}
学生支援
・ 入学後のオリエンテーションを実施している。{A}
・ 地域交流や地域活動を実施している。{A}
・ 休日及び長期休暇中の学生対応ができている。{A}
・ 住居支援を行っている。{A}
・ アルバイトに関する指導及び支援を行っている。{A}
・ 交通事故等の相談態勢が整備されている。{A}
・ 定期的に健康診断を実施している。{A}
・ 学生全体の生活状況について定期的に調査している。{A}
・ 進路指導担当者が特定されている。{A}
・ 学生の希望する進路を把握している。{A}
・ 進学、就職等の進路に関する最新の資料が備えられ、学生が閲覧できる状態にある。{A}
・ 入学時からの一貫した進路指導を行っている。{A}
・ 入管法上の留意点について学生への伝達、指導等を定期的に行っている。{A}
・ 在留に関する学生の最新情報を正確に把握している。{A}
・ 在留上、問題のある学生への個別指導を行っている。{A}
・ 不法残留者、資格外活動違反者、犯罪関与者等を発生させないための取組を継続的に行っている。{A}
・ 健康、衛生面について指導する態勢を整えている。{A}
・ 対象となる学生全員が国民健康保険に加入している。{A}
法令の遵守等
・ 法令遵守に関する担当者を特定している。{A}
・ 個人情報保護のための対策がとられている。{A}
・ 関係官庁等への届出、報告を遅滞なく行っている。{A}


東京神田日本語学校

A : 達成されている。
B : ほぼ達成されているが、不十分なところがあり改善に取り組んでいる。
C : 達成に向けて努力している。
D : 達成されていない/必要性に気づいていなかった。
X : 該当しない。

自己点検・評価項目

教育理念・目標
日本語学習を志向する外国人学習者は、国籍・年齢・学歴・職歴・生活背景等、多様化しており、かつ情報化が進み、物的・人的交流の盛んな現在の国際社会においては、共通化へ向かう反面、個性化が益々進んでいく状況下にもある。このような多彩な学習者を対象とする教育活動はまず、環境がなによりそれにふさわしいものでなければならない。そのため、本学は、単に言語を教える場としてだけでなく、言葉を通しての生活文化、並びに日本人の考え方など、幅広い教授・学習活動を行うことを目的とするとともに、日本の環境で互いに協力しながら自己を啓発し広い視野から相互理解のできる学習の場とする。 ・ 教育理念・目標が教職員、学生に周知されている。{A}
組織
・ 設置者、設置代表者及び経営担当役員は、「日本語教育機関の運営に関する基準」 で定められた要件に適合している。{A}
・ 事業規模に応じた組織態勢になっている。{B}
・ 校長、主任教員及び教員は、「日本語教育機関の運営に関する基準」で定める要件を備えている。{A}
・ 目的に必要な教員の知識、能力及び資質の向上に努めている。{A}
・ 生活指導者及び入管事務担当者が学生及び教職員に周知されている。{A}
・ 入国管理局により認められた申請等取次者を配置している。{X}
財務
・ 財務状況は、中長期的に安定している。{C}
・ 予算・収支計画の有効性及び妥当性が保たれている。{B}
・ 適正な会計監査が実施されている。{A}
運営全般
・ 短期及び中長期の運営方針と経営目標が明確化され、教職員に周知されている。{A}
・ 管理運営の諸規定が整備され、規定に基づいた運営がなされている。{A}
・ 意志決定が組織的になされ、かつ、効率的に機能している。{A}
・ 業務の見直し及び効率的な運用の検討が定期的、かつ、組織的に行われている。{A}
・ 入学検定料、入学金、授業料及びその他納付金の金額及び納付時期が明示されて いる。{A}
・ 関係諸法令に基づいた学費返還規定が定められている。{A}
教育環境
・ 教育機関として適切な位置環境にある。{A}
・ 校舎面積は、「日本語教育機関の運営に関する基準」に適合している。{A}
・ 教室、その他の施設は、「日本語教育機関の運営に関する基準」に適合している。{A}

学生募集
・ 理念・教育目標に沿った学生の受入方針を定め、年間募集計画を策定している。{A}
・ 募集定員を定めている。{A}。
・ 機関に所属する職員が入学志願者に対して情報提供や入学相談を行っている。{A}
・ 教育内容、教育成果、学校情報が入学希望者に正確に伝えられている。{A}
・ 応募資格及び条件を入学希望者に適切に伝えられている。{A}
・ 募集活動を行う国・地域の法令を遵守した募集活動を行っている。{A}
・ 海外の募集代理人(エージェント等)に最新、かつ、正確な情報提供を行っている。{A}
・ 入学選考基準及び方法が適切で公平である。{A}
・ 学生情報を正確に把握し、及び提出書類により確認を行っている。{A}
教育活動
・ 理念・教育目標に合致したコース設定が行われている。{A}
・ 教育目標達成に向けた教育内容、教育方法及び進度設計がなされている。{A}
・ レベル設定に当たっては、国内で又は国際的に認知されている熟達度の枠組み を参考にしている。{A}
・ 教育内容及び教育方法について教員間で共通理解が得られている。{A}
・ カリキュラムは、体系的に編成されている。{A}
・ 教育目標に合致した教材が選定されている。{A}
・ 補助教材、生教材を使用する場合は出典を明らかにするとともに、著作権法に留意している。{A}
・ 授業に関する学習リソース及び情報を、授業開始までに教員に提供している。{X}
・ 授業開始までに学生の能力を試験等により判定し、適切なクラス編成を行っている。{X
} ・ 教員に対して、担当するクラスの学生の学習目的、編成試験の結果、学習歴その他指導に必要な情報を伝達している。{X}
・ 修了の要件が定められている。{A}
・ 教育内容に応じて教育用機器を活用している。{A}
・ 授業記録簿及び出席簿を備え、正確に記録している。{X}
・ 理解度・到達度の確認が実施期間中に適切に行われている。{X}
・ 授業や運営に関する学生からの相談、苦情等に適切に対処している。{X}
・ 学習上の留意点、留学生活上の留意点、入管法上の留意点についての、入学時に学生に配布している。{X}
・ 判定基準及び判定方法が明確に定められている。{X}
・ 成績判定結果を的確に学生に伝えている。{X}
・ 判定基準及び判定方法の妥当性を定期的に検証している。{X}
・ 授業評価を定期的に実施している。{X}
・ 評価態勢、評価方法及び評価基準が適切である。{X}
・ 評価結果が教育内容や方法の改善、教員の教育能力向上等の取組に反映されている。{X}
・ 進級及び卒業判定が適切に行われている。{X}
・ 日本留学試験、日本語能力試験等の外部試験の結果を把握している。{X}
・ 卒業生の状況を把握するための取組を行っている。{X}
・ 卒業後の進路を把握している。{X}
学生支援
・ 入学後のオリエンテーションを実施している。{X}
・ 地域交流や地域活動を実施している。{X}
・ 休日及び長期休暇中の学生対応ができている。{X}
・ 住居支援を行っている。{X}
・ アルバイトに関する指導及び支援を行っている。{X}
・ 交通事故等の相談態勢が整備されている。{X}
・ 定期的に健康診断を実施している。{X}
・ 学生全体の生活状況について定期的に調査している。{X}
・ 進路指導担当者が特定されている。{X}
・ 学生の希望する進路を把握している。{X}
・ 進学、就職等の進路に関する最新の資料が備えられ、学生が閲覧できる状態にある。{X}
・ 入学時からの一貫した進路指導を行っている。{X}
・ 入管法上の留意点について学生への伝達、指導等を定期的に行っている。{X}
・ 在留に関する学生の最新情報を正確に把握している。{X}
・ 在留上、問題のある学生への個別指導を行っている。{X}
・ 不法残留者、資格外活動違反者、犯罪関与者等を発生させないための取組を継続的に行っている。{X}
・ 健康、衛生面について指導する態勢を整えている。{X}
・ 対象となる学生全員が国民健康保険に加入している。{X}
法令の遵守等
・ 法令遵守に関する担当者を特定している。{A}
・ 個人情報保護のための対策がとられている。{X}
・ 関係官庁等への届出、報告を遅滞なく行っている。{B}


東京大宮日本語学校

A : 達成されている。
B : ほぼ達成されているが、不十分なところがあり改善に取り組んでいる。
C : 達成に向けて努力している。
D : 達成されていない/必要性に気づいていなかった。
X : 該当しない。

自己点検・評価項目

教育理念・目標
日本語学習を志向する外国人学習者は、国籍・年齢・学歴・職歴・生活背景等、多様化しており、かつ情報化が進み、物的・人的交流の盛んな現在の国際社会においては、共通化へ向かう反面、個性化が益々進んでいく状況下にもある。このような多彩な学習者を対象とする教育活動はまず、環境がなによりそれにふさわしいものでなければならない。そのため、本学は、単に言語を教える場としてだけでなく、言葉を通しての生活文化、並びに日本人の考え方など、幅広い教授・学習活動を行うことを目的とするとともに、日本の環境で互いに協力しながら自己を啓発し広い視野から相互理解のできる学習の場とする。 ・ 教育理念・目標が教職員、学生に周知されている。{A}
組織
・ 設置者、設置代表者及び経営担当役員は、「日本語教育機関の運営に関する基準」 で定められた要件に適合している。{A}
・ 事業規模に応じた組織態勢になっている。{B}
・ 校長、主任教員及び教員は、「日本語教育機関の運営に関する基準」で定める要件を備えている。{A}
・ 目的に必要な教員の知識、能力及び資質の向上に努めている。{A}
・ 生活指導者及び入管事務担当者が学生及び教職員に周知されている。{A}
・ 入国管理局により認められた申請等取次者を配置している。{X}
財務
・ 財務状況は、中長期的に安定している。{C}
・ 予算・収支計画の有効性及び妥当性が保たれている。{B}
・ 適正な会計監査が実施されている。{A}
運営全般
・ 短期及び中長期の運営方針と経営目標が明確化され、教職員に周知されている。{A}
・ 管理運営の諸規定が整備され、規定に基づいた運営がなされている。{A}
・ 意志決定が組織的になされ、かつ、効率的に機能している。{A}
・ 業務の見直し及び効率的な運用の検討が定期的、かつ、組織的に行われている。{A}
・ 入学検定料、入学金、授業料及びその他納付金の金額及び納付時期が明示されて いる。{A}
・ 関係諸法令に基づいた学費返還規定が定められている。{A}
教育環境
・ 教育機関として適切な位置環境にある。{A}
・ 校舎面積は、「日本語教育機関の運営に関する基準」に適合している。{A}
・ 教室、その他の施設は、「日本語教育機関の運営に関する基準」に適合している。{A}

学生募集
・ 理念・教育目標に沿った学生の受入方針を定め、年間募集計画を策定している。{A}
・ 募集定員を定めている。{A}。
・ 機関に所属する職員が入学志願者に対して情報提供や入学相談を行っている。{A}
・ 教育内容、教育成果、学校情報が入学希望者に正確に伝えられている。{A}
・ 応募資格及び条件を入学希望者に適切に伝えられている。{A}
・ 募集活動を行う国・地域の法令を遵守した募集活動を行っている。{A}
・ 海外の募集代理人(エージェント等)に最新、かつ、正確な情報提供を行っている。{A}
・ 入学選考基準及び方法が適切で公平である。{A}
・ 学生情報を正確に把握し、及び提出書類により確認を行っている。{A}
教育活動
・ 理念・教育目標に合致したコース設定が行われている。{A}
・ 教育目標達成に向けた教育内容、教育方法及び進度設計がなされている。{A}
・ レベル設定に当たっては、国内で又は国際的に認知されている熟達度の枠組み を参考にしている。{A}
・ 教育内容及び教育方法について教員間で共通理解が得られている。{A}
・ カリキュラムは、体系的に編成されている。{A}
・ 教育目標に合致した教材が選定されている。{A}
・ 補助教材、生教材を使用する場合は出典を明らかにするとともに、著作権法に留意している。{A}
・ 授業に関する学習リソース及び情報を、授業開始までに教員に提供している。{X}
・ 授業開始までに学生の能力を試験等により判定し、適切なクラス編成を行っている。{X}
・ 教員に対して、担当するクラスの学生の学習目的、編成試験の結果、学習歴その他指導に必要な情報を伝達している。{X}
・ 修了の要件が定められている。{A}
・ 教育内容に応じて教育用機器を活用している。{X}
・ 授業記録簿及び出席簿を備え、正確に記録している。{X}
・ 理解度・到達度の確認が実施期間中に適切に行われている。{X}
・ 授業や運営に関する学生からの相談、苦情等に適切に対処している。{X}
・ 学習上の留意点、留学生活上の留意点、入管法上の留意点についての、入学時に学生に配布している。{X}
・ 判定基準及び判定方法が明確に定められている。{X}
・ 成績判定結果を的確に学生に伝えている。{X}
・ 判定基準及び判定方法の妥当性を定期的に検証している。{X}
・ 授業評価を定期的に実施している。{X}
・ 評価態勢、評価方法及び評価基準が適切である。{X}
・ 評価結果が教育内容や方法の改善、教員の教育能力向上等の取組に反映されている。{X}
・ 進級及び卒業判定が適切に行われている。{X}
・ 日本留学試験、日本語能力試験等の外部試験の結果を把握している。{X}
・ 卒業生の状況を把握するための取組を行っている。{X}
・ 卒業後の進路を把握している。{X}
学生支援
・ 入学後のオリエンテーションを実施している。{X}
・ 地域交流や地域活動を実施している。{X}
・ 休日及び長期休暇中の学生対応ができている。{X}
・ 住居支援を行っている。{X}
・ アルバイトに関する指導及び支援を行っている。{X}
・ 交通事故等の相談態勢が整備されている。{X}
・ 定期的に健康診断を実施している。{X}
・ 学生全体の生活状況について定期的に調査している。{X}
・ 進路指導担当者が特定されている。{X}
・ 学生の希望する進路を把握している。{X}
・ 進学、就職等の進路に関する最新の資料が備えられ、学生が閲覧できる状態にある。{X}
・ 入学時からの一貫した進路指導を行っている。{X}
・ 入管法上の留意点について学生への伝達、指導等を定期的に行っている。{X}
・ 在留に関する学生の最新情報を正確に把握している。{X}
・ 在留上、問題のある学生への個別指導を行っている。{X}
・ 不法残留者、資格外活動違反者、犯罪関与者等を発生させないための取組を継続的に行っている。{X}
・ 健康、衛生面について指導する態勢を整えている。{X}
・ 対象となる学生全員が国民健康保険に加入している。{X}
法令の遵守等
・ 法令遵守に関する担当者を特定している。{A}
・ 個人情報保護のための対策がとられている。{X}
・ 関係官庁等への届出、報告を遅滞なく行っている。{B}